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真相を知れば腰を抜かす小泉構造改革

真相を知れば腰を抜かす小泉構造改革

http://www.asyura2.com/09/senkyo58/msg/949.html

SEN 949 2009/2/09 04:25:24

投稿者: 国際評論家小野寺光一

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン

http://www.mag2.com/m/0000154606.html

3年連続まぐまぐ大賞政治部門第一位受賞!わかりやすい!面白い!得をする!

政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」情報を発信します。

政治経済の謎が解ける独創的な情報分析マガジンです。

過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606

※見やすい過去記事一覧http://groups.yahoo.co.jp/group/onoderakouichi/messages

2008年2 月 8日配信

真相を知れば腰を抜かす小泉構造改革

レベッカ フレンズ

http://www.youtube.com/watch?v=REosPdibowI&feature=related

再生回数: 214,665



レベッカ ラズベリードリーム

http://www.youtube.com/watch?v=3s-_svUk__8&NR=1

再生回数: 165,740

ロンリーバタフライ

http://www.youtube.com/watch?v=4W0YVnn_hUY&feature=related

再生回数: 76,343

郵政民営化のからくりが国民の知るところ

となれば国民は怒り心頭に達し、

自公政権も簡単にふっとぶであろう

(城内実ブログ)

全文はサイトでhttp://www.m-kiuchi.com/2009/02/05/yuseimineikaminaoshi/

http://www.asyura2.com/09/senkyo58/msg/867.html


小野寺光一注

<真相を知れば腰を抜かす人が続出>

<1億人が腰を抜かす小泉構造改革>

「郵政民営化も道路公団民営化も住宅金融公庫民営化もすべて

小泉構造改革のからくりを本当の意味で

国民が知れば、多分、腰を抜かす人が続出する。」

「最強のホラー映画「13日の金曜日」より怖い小泉構造改革の裏」

           <知ってはいけない>

「あなたはこれを知り報道しようとすれば、痴漢にでっちあげられるかもしれな

い」


りそなインサイダー取引という

小泉政権の犯罪を暴こうとしていた

植草一秀氏痴漢冤罪事件に見る不可解さ

http://www.asyura2.com/07/senkyo29/msg/117.html



52521閲覧済

<ネット弾圧再興>

しかし、最近、危険なのは、

ネット弾圧をまた、政権与党側がめざしているというところだ。

つまり、

著作権法違反でネット弾圧をしたいらしい。

<おそろしい公正取引委員会>

そのために、公正取引委員会に命じて

なんとJASRACに

公正取引委員会が、「独占禁止法違反だ」と言い出している。

つまり、JASRACがまともにやっているものをしりぞけて、何か別の

主体が、著作権ビジネスをになうということだ。

<著作権をもってネット弾圧をする>

そして悪質な存在が

その著作権ビジネスをになえば、

ネットで、次ぎから次へと、著作権法違反で告発をして

「ネット弾圧」をにない、政権に批判的なブロガーや

メルマガを徹底して弾圧して発行停止に追い込むのである。

それがねらいである。

<ブログにコメントするだけで逮捕>

一方、最近では、ブログのコメント欄に、書き込みをしただけで

逮捕をいっせいにしており、それをマスコミがよいこととして

報道している。

これはネット弾圧の序曲として政府側が利用する可能性が高いということだ。


<危険な兆候>

危険なのは、

最近の「郵政民営化がでたらめ」だと真相が

追求されはじめているが

政権側が「危険」を感じ始めると

追求している側を何らかの「犯罪」に落とし込み、

社会的失墜をねらう手法を

必ずとってきているということである。

<一番の犯罪行為は郵政民営化>

たとえば、日本人にとって一番の「詐欺被害」は「郵政民営化」である。

これより重要なものなどない。


しかし、これは、まさしく、この郵政民営化を推進してきた人物にとって

は「絶対に真相を報道させてはならない」ものである。

だから、当然、ネット弾圧を考え始めている。

なぜかというとネットは、玉石混合だと言われながらも

真実を伝えられるからだ。


だから「亡国の人物」はネットに対して「なんとかしてやる」と

頭にきてしょうがない。

<公務員改革のねらい>

今回の公務員改革もそうだが、

これは「政治の支配下に行政を置く」という試みである。

恐ろしいほど政治と行政が

悪質化する。

<日本特別高等警察復活>

政治の支配下に「裁判所」も「検察」も「警察」も

およそすべての「行政」が従属するという恐ろしいことになる。

戦前の日本のように「特別高等警察」ができあがる。

そして、それをなしとげるために、用意されたのが、「天下り」を

退治するためという美辞麗句なのである。

<一般大衆がかならず賛成する天下り退治>

天下りを退治するためと喧伝すれば、多くの一般大衆は

絶対に賛成するからだ。

このときも同じ手法である。

郵政民営化 解散演説 小泉

http://www.youtube.com/watch?v=bPZ6l5a8maQ

再生回数: 24,722

http://www.youtube.com/watch?v=CWW8F7j7Xe8&feature=related

再生回数: 13,134



ただ、この天下りというのはかなりの誇大報道が

なされているのが実態である。

実際にキャリア公務員の人たちは、東大卒ばかりだが

一年前ぐらいから、櫛の歯が抜けるようにやめているという。

その3割は外資に転職しているのである。

つまり、今続々と、外資に人材が流出するようになっているのだ。

そして彼らは持ち前の能力を生かして今度は日本を破壊する側に

まわるのである。

だから外資の戦略は、非常に日本の弱点をよく知っているものになる。

それはなぜかというと

外資は官僚を自分たちの味方にするための方策を考えたからである。


つまり官僚は東大卒ばかりなので、頭が良すぎて、外資の策略をすぐに見抜き、

今までまったく歯がたたなかった。

<政治をたたく>

そこで、まず、政治をたたいた。

政治の雄は田中角栄だった。

田中角栄

http://www.youtube.com/watch?v=3IICS3Hsyy8

http://www.youtube.com/watch?v=EoeDB8SONX8&feature=related


田中角栄を金権政治としてロッキードで失脚させることで

政治家が、日本の企業から政治献金を得ることを激しく罰した。

でっちあげ ロッキード事件

http://www.youtube.com/watch?v=Z5ch39IvJBc

それで次にやられたのが金丸だった。

竹下も窮地におちいった。

この過程で、日本の政治家が日本の業界を守っても、まったく政治献金が

こないようなシステムにしたてあげた。

問題はそこからである。

そうして国内の献金をだめにしておいて、

外資が日本の政治家に外国銀行口座を通じて

献金をするようなシステムを

構築しはじめたのである。

<バイコクド養成ギブス>

それで、今度は、「外資のために」日本の企業を売り飛ばす

ことで外国銀行を通じて金儲けができるシステムを売り込んだのだ。

それが、実は田中派以外の派閥に売り込んでいったらしい。

日本の会社に不利な政策をやり

売り飛ばすことで

その政治家の利益になるような仕組みになったので

今の日本の

民営化ビジネスがあるわけだ。

ということはそれを公務員にもやればいいということになる。


つまり日本国内の企業に再就職しようとする官僚を激しく罰して

しまえば、日本の企業を守らなくなるはずである。

そして再就職先として外資系企業を提示する。

そうすれば、今度は官僚をコントロールすることが可能になるはずである。

それに、官僚の人たちは、官僚である間は能力に比べて

とても給与が低い。

しかも彼らキャリア官僚は、世界でもっとも厳しい受験戦争を

勝ち抜いた東大卒が多い。


彼らはまるでジェット戦闘機のようなスピードでものを考える。

トップクラスになると、人が一時間考えても解けないような

数学の難問を、見ただけで「答えは2√3です」と

解く恐ろしい人物もいる。

彼らは、通常は、大学卒のときに、フジテレビでも

電通でも、または外資系でも、鹿島でも、みずほ銀行でも

どこにでも行けた人物が多い。

家族ゲーム

http://www.youtube.com/watch?v=AxcVYl6PPGA


今回の、公務員改革が、政治の思惑通りに

いって、まったく行政が政治に従属してしまったら、

多分、行政は、メルマガやブロガーを逮捕しはじめるだろう。

なぜかというと政治のいいなりになるからだ。


そして、多くの有能な人材は、ほぼ全員が、公務員を辞めてしまい

外資に転職するだろう。もっともそれが一番のねらいなのだろうが。

結局、田中角栄のときもそうだったが、

田中角栄が金持ちだといって罰したが

それで、一番、貧乏になってしまったのは、

実は、われわれ日本国民全員だったのである。

それは、田中角栄は実はわれわれを一生懸命まもってくれていた政治家

だったからだ。

田中角栄はロッキード事件に

対して戦っていたとき

「いったい、この俺以外に誰がこの日本をたばねていけるんだ。

誰がこの日本を幸せにできるんだ」

という思いだっただろうと

早坂茂三氏はその本に書いている。

怨念の系譜

http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/408747643X.html

田中角栄のときは、われわれの辞書に不況という二文字はなかった。

田中角栄がいなくなっても彼が作った特殊法人があれば

景気回復はまだ可能だった。

日本道路公団や、住宅金融公庫や郵便貯金が昔の姿の

ままあれば、有能な政治家がやれば景気回復は

簡単である。

しかし、今はそのエンジンを馬鹿な政治家が

破壊してしまった。

漢字も読めない総理大臣が

どうやって日本のかじ取りをするのか?

麻生の政策は特徴がある。いつも消費者の観点しかないのだ。

仕事を多くの人に与える、創出することが大事だという観点がない。

高速道路が1000円にして、渋滞ばかりになってしまい

渋滞が、今まで2時間だったのが、4時間から5時間になるという。

ただうわべだけの人気取りのために「断行」するのだ。

昔、高速道路で日本を縦断する映画があったが

あんなことももうないだろう。

メインテーマ

http://www.youtube.com/watch?v=uP6513NilPw&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=yFjhSGdE_t8


<ロッキード事件>

当時、田中角栄という「日本原人の魂」がロックフェラーに

やられたのがロッキード事件だとしたら、

<第二次ロッキード事件>

その田中角栄なきあと、その魂の抜けたまま、田中角栄がつくった

特殊法人という日本を右肩あがりにしてきた行政機関、

郵便貯金、そして手足となって働いてきた官僚

が今回、同じ週刊文春を中心とする

「嫉妬」を一般大衆に促すキャンペーンによって

滅亡しようとしている。

つまりこの小泉構造改革というものは

第二次ロッキード事件なのである。

<日本人同士をブラックPRによる嫉妬によって戦わせる>

その手法は、マスコミを使ったブラックPRで、

日本を守っている何かや日本を良くしようとしている何かを

「日本人」に攻撃させることをやるという手法である。

<小泉構造改革の総仕上げとしての公務員改革>

多分、キャリア公務員、つまり東大卒を罰した結果、

より悪質な公務員ばかりになり、馬鹿な公務員ばかりになる。

そして、公務員は政治家と一体化して、政治家に迎合しない

公務員は左遷される。

そして、さっさと国家資産を売り飛ばすのに協力勢力である

公務員が出世するようになるだろう。

それが、実は、この数年来、小泉内閣から

やろうとしていた公務員改革の実態である。

<王手飛車取りで人事権を政治が握りネット弾圧に向かう>

消費者庁という、各省庁がもっていた「企業の営業停止」の

権限を集めた省庁がなかなかスタートしないので

業を煮やした売国奴派は、王手飛車取りで

「公務員の人事権」を握ることで

すべての警察、検察、裁判、行政の権限を

手に握り、われわれネット勢力を弾圧することに向かうのである。


きくちゆみさんのブログにある。

911真相究明国際会議完全記録DVD、完成

多くの人は、真相を完全には知らない911事件。

たとえば、ビンラデインは 911事件前に

糖尿病でドバイの病院に入院していて

CIAのエージェントがお見舞いに いっていると

いうことや、また、911事件当日、

飛行機がいっせいに通信不能になった空白の

時間が存在しており、ちょうど

その時間は米軍の空軍基地の上空

あたりを飛んでいることになっており

そのときにおそらく

従来の飛行機と軍用機と交換されたらしいことなど。

多くの人は、こういう情報が完全に遮断するまえに

完全な記録をもっておいたほうがいい。

ここまで徹底してでっちあげた事件なのかと

思いあきれるはずであるし、

日本を戦争にしないためにも多くの人が

あらゆる角度からあの911事件を知ることは

重要である。


以下は引用

http://archive.mag2.com/0000172015/index.html

http://kikuchiyumi.blogspot.com/

911真相究明国際会議完全記録DVD、好評発売中!

3枚組で5千円(+税)、送料込みで5500円になりました。

とても仕上がりが良いです。

たっぷり8時間(以上)楽しんでください。

3枚組のDVDで構成は:第1部(3時間2分)

:きくちゆみ解説の映像集「911とつくられる戦争」、

青木秀和の「対テロ戦争と金融危機」、

童子丸開の「911の物理的事実と真っ赤な嘘」第2部(2時間34分)

:デヴィッド・レイ・グリフィン博士の基調講演

「ニュー・パールハーバーの再検討 911、隠ぺい、そしてその暴露」

第3部(2時間34分):グリフィン博士、藤田幸久議員、

ベンジャミン・フルフォード、童子丸開、成澤宗男によるパネルディスカッショ

お振込先:郵便振替 ハーモニクスライフセンター

 00110-1-144224

(5千円を振込、通信欄に必ず「911DVD3枚組」と書いてください)

銀行口座 ちば興銀 鴨川支店(620)普通1050297 ハーモニクスプロダクショ

振込名義のあとに「911」とつけ

、メール(info@wa3w.com)で

件名を「911DVD3枚組」とし、

住所、お名前、電話番号をお知らせください。

http://archive.mag2.com/0000172015/index.html

http://kikuchiyumi.blogspot.com/

以上 引用 





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