Top >  政治 >  政界と外資とヤクザのコラボレーションは日本を蝕む原因となっている。その中心人物が小泉元総理

政界と外資とヤクザのコラボレーションは日本を蝕む原因となっている。その中心人物が小泉元総理

小泉元総理は麻生内閣を早期解散に追い込んで、「かんぽの宿」疑惑を胡散霧消させる賭けに出たようだ。ワイドショーは小泉発言を

http://www.asyura2.com/09/senkyo58/msg/1109.html

投稿者 TORA 日時 2009 年 2 月 13 日 15:13:49: CP1Vgnax47n1s

株式日記と経済展望

http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu185.htm

http://blog.goo.ne.jp/2005tora/

小泉元総理は麻生内閣を早期解散に追い込んで、「かんぽの宿」疑惑を

胡散霧消させる賭けに出たようだ。ワイドショーは小泉発言を大きく報道

2009年2月13日 金曜日

小泉元総理は、郵政民営化見直し報道をするテレビメディアを

恫喝する意味で発言をしたのだ。今朝のワイドショーのテレビ欄は

ほとんどが小泉発言をトップで報道している。狂気に満ちた表情の小泉


◆495 :闇の声:2009/02/13(金) 11:09:15 ID:qYTL6Tzl 2ちゃんねる

http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1234021063/

小泉が放った一言、これは誰に向けられたのか・・・麻生だと言うのは

単純な話で、実際はもっと複雑だ

と言うのも、小泉は巨漢を通じて、金を受け取ったメディアが背信行為を

する事を許さないぞと、それを言いたかったんだ

このところのメディアはすっかり、郵政民営化バッシングに走り出した・・・しかも

問題なのは小泉ー安倍で培った利権構造にメスを入れるぞと言う構えを

前の事は忘れてないよなとくぎを刺したと言える

同時に、自分には別動隊がいて、いつでも”あの様な”事が出来るとして

石井の加害者や尼崎の事件の真相が明らかにされた・・・これは、小泉が手を下したと

言う事ではなくて、小泉がその様な連中をまだまだ使いこなせるぞと言う意味だ

表では依然として残っている国民的人気、そして裏ではその様な別動隊・・・

まさに闇の帝王だな

これでは麻生が何を言おうが説得力はない

と言うか、命あっての話だから麻生おろしは進んでしまうだろう

金と暴力で抑えつけた小泉改革・・・それは今でも続いているのだ

恐ろしい事だね

◆427 :爺々通信社:2009/02/12(木) 12:06:56 ID:C3QD9hJX

「宮内オリックスの表紙は、英文カタカナで飾られているが、本文中身のうす汚さ・・・われわれ同胞の星は地に堕ちるだろう」ww

やっぱりなあ。

 さて、肝の宮内義彦の出自である。在日被害者は、わかりやすく系図メモで解説する。それを瞥見しつつなんだが、宮内の父・義作

(明治38年12月21日生まれ)、母・マサエ(明治43年3月7日生まれ)の間に生まれたのが長男・義彦。ここで特記するが、

マサエの父・宮内彦太郎(本籍地・神戸市灘区中郷町3-6)と河本ルイの間に生まれたのがマサエ。つまり、義作は妻マサエの父親の

宮内姓を名乗ったわけやね。

 義作の手による義彦の出生届は山口県下関市である。義作はよくある戦前、朝鮮半島からの出稼ぎ組の一人いうことだろう。だから

義彦はチョン日のハーフということや、正確にはな。

◆ところで、義作・マサエの結婚は昭和2年1月127日。翌年、姉・美知子が生れ、昭和10年9月13日に義彦が生まれた。

義作の日本国籍編成⇒帰化は昭和38年1月11日。だから、姉弟はかなり長い戦中戦後を朝鮮人として生きたことになる。

一家は江東区大島6丁目、品川区中延1丁目、神戸市灘区など、ま、どちらもあちら系の多い各所を転々としているわけだが、

それだけにあの冷酷な宮内イズムは貧困と差別の産物といえるのだろう。「小泉規制改革を利権にした男」といわれる所以でも

あるんだろうが、さてヘイの内か外か、この男の去就は当分目がはなせない。


◆「かんぽの宿」疑惑解明に慌てふためく小泉元首相 2月12日 植草一秀

http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-d135.html

小泉元首相が麻生首相の「郵政民営化見直し」発言を批判した。麻生首相の発言については、2月6日付記事「「かんぽの宿疑惑」拡大と麻生コウモリ首相の迷走」に記述したように、一国の首相としての器量が不足している現実を如実に示す事例であると思う。

城内実氏、平沼赳夫氏、綿貫民輔氏、亀井静香氏など、郵政民営化についての思想、哲学をもとに、信念を貫いた人々がいる。麻生首相は小泉政権で自民党政調会長、総務相、外務相の要職を渡り歩いた。地位を確保するために節を屈したのである。

仮にこれまでの行動を、政権を獲得するための権謀術数と割り切り、首相に就任して、自らの思想と哲学に従って政権を運営しようとするなら、所信を鮮明に示して、直ちに解散総選挙に踏み切るべきである。

「かんぽの宿疑惑」は単なる突発的な不祥事ではない。「郵政民営化の真相を垣間見せる縮図」である。「かんぽの宿疑惑」が解明されることにより、「郵政民営化」の実態が「郵政利権化」、「郵政米営化」であることが広く一般国民の知るところになる。

「郵政民営化」を推進してきた「利権集団」は、巨大果実を収穫しようとする目前で「かんぽの宿」疑惑が表面化したことに、激しい焦燥の念を抱いている。「郵政利権化」を推進してきたマスメディアの狼狽(ろうばい)ぶりには驚かされる。

マスメディアは「かんぽの宿疑惑」報道を封殺する一方で、麻生首相の「郵政民営化見直し」発言を激しい勢いで批判している。

郵政民営化選挙の際に「4分社化の内容まで知っていた人はほとんどいなかった」と麻生首相が発言し、槍玉にあげられているが、この発言は正しい。

郵政民営化法、日本郵政株式会社法、その他関連法を熟知している国民などほとんど存在しない。「郵政事業の4分社化」には、国民の貴重な資産が特定勢力によって収奪されてしまう巧妙なカラクリが盛り込まれている。

「かんぽの宿疑惑」はまさに「郵政民営化の深層」を暴く爆発力を秘めている。小泉元首相は「定額給付金」を実行するための衆議院3分の2条項での再可決を否定する見解を示した。法案が衆議院で再可決されなければ、麻生政権は解散か総辞職に追い込まれる。

小泉元首相の発言は衆議院解散を誘導しようとするものである。早期の衆議院解散は正しい選択であり、国民の審判を受けた本格政権を樹立して100年に1度の危機に対応することが望ましい。この意味で、解散総選挙に政局が前進することは是認される。

しかし、小泉元首相の発言が国民の主張を代弁するものでないことは明確にしておく必要がある。小泉政権以来、安倍政権、福田政権、麻生政権と、与党である自民、公明両党は、国民の審判を受けずに政権をたらい回しにしてきた。

2007年7月の参議院選挙が直近の国政選挙だが、参議院選挙で国民は自公政権に明確にNOを突き付けた。参議院選挙の結果、参議院では野党が過半数を確保して、意思決定の主導権を握った。2005年9月の総選挙での意思表示を国民がみずから否定する意思を明確に示したのである。

小泉政権は「郵政民営化」を強行実施した。同時に「市場原理主義」に基づく「弱肉強食奨励政策」を実行した。日本経済が深刻な不況に直面し、小泉竹中政治の誤りが誰の目にも明らかになった。小泉竹中政治に対する根本的な再評価が広がっているのである。

「郵政民営化」は、「正義」の衣装に粉飾された「売国」の政策であった、と私は判断してきた。「かんぽの宿疑惑」はこのことを証明しつつある。「かんぽの宿疑惑」は「郵政民営化」との関連で真相を解明しなければならない事案だ。

このタイミングで「郵政民営化見直し」、「郵政4分社化見直し」論議が拡大することは、「郵政民営化=郵政利権化」を進めてきた利権勢力にとっての脅威である。

小泉元首相は国民の思考が2005年9月で立ち止まっているとでも勘違いしているのではないか。マスメディアは小泉元首相の発言をトップニュースで伝えるが、多くの国民は冷め切った気持ちで小泉元首相の映像を眺めていると思う。

小泉元首相は昨年9月の自民党総裁選に際しても、終盤戦に登場して小池百合子議員支持を表明するパフォーマンスを演じた。自分が動けば総裁選の情勢が変化するとでも勘違いしていたのではないか。しかし、影響力はすでに消滅していた。

「かんぽの宿疑惑」解明が進めば、日本郵政の西川善文社長が解任される可能性が高まるだろう。日本郵政株式会社法附則第2条および第3条に規定された、「かんぽの宿」売却および日本郵政株式売却が凍結される可能性が高まる。

郵政4分社化は、

①「ゆうちょ」、「かんぽ」の340兆円の資金が特定勢力に「収奪」されること、

②「郵便局ネットワーク」が将来的に「破壊」されること、

③日本郵政グループ保有の巨大不動産資産が特定勢力によって「私物化」されること、

をもたらす「工作」である。

小泉元首相は「郵政民営化」が見直されることを阻止するのに懸命である。「郵政利権化」に連なると見られるテレビ朝日をはじめとするマスメディアも、麻生首相の「郵政見直し」発言を激しく攻撃し、もはや国民からまったく支持されていない小泉元首相を「水戸黄門」の如くの演出を凝らして報道する。マスメディアは、「日本竹中新聞」や「テレビ小泉」のような偏向メディアに占拠されている。

小泉元首相が慌てふためいて麻生首相批判を展開し、衆議院の解散総選挙を誘導しようとしていることは、「かんぽの宿疑惑」解明が進むことにより、よほど不都合な事実が浮上することを暗示している。選挙による疑惑解明阻止を狙っている側面も感じられる。

「郵政民営化見直し」、「郵政4分社化見直し」の動きに過剰反応し、小泉元首相をかつぎ上げる政治勢力は、小泉竹中政治の「市場原理主義」を主導した勢力と完全に重なっている。

この政治勢力は同時に、「政府系ファンド」を推進し、「ゆうちょ」資金をサブプライム金融危機対策に流用すべきと主張する勢力とも重なっている。

さらに、この勢力が「政府紙幣発行」を提唱する勢力とも重なっている。「政府紙幣論議の背景」について、『金利為替株価特報2009年2月10日号』に記述した。本ブログでも記述する予定だが、結論から言えば、健全な政策ではない。より大規模な財政政策での対応が不可欠な局面であるが、財政政策を発動するのであれば「目くらまし」の奇策ではなく、「国債発行」の正道を選択するべきである。

(私のコメント)

今朝の新聞のテレビ欄を見ると、全部のワイドショーで小泉元首相の発言報道をトップに持ってきている。これを見れば小泉一派がかなりテレビ局に影響力があり、「かんぽの宿」報道は押さえる半面で、小泉発言に対しては大々的に報道する。これは巨漢の秘書がテレビ局に対して金や利権をばら撒いて報道をコントロールしている状況証拠になる。

毎週のように繰り返される内閣の支持率報道もどこまで信用できるかですが、数パーセントは下駄を履かせているのだろう。テレビ報道は何度も繰り返し報道する事で視聴者を信用させて洗脳してしまうのであり、テレビ報道もビデオの編集の仕方で首相に対する好感度も自由に操作できる。首相の方もそれだけの演技力が必要であり小泉総理は大変な役者だった。

麻生総理は漢字の読み違いやら発言の変更などでテレビに叩かれていますが、ビデオ編集でその場面ばかり流されれば大衆は麻生総理は漢字も読めない馬鹿なのかと思うだろう。麻生総理の秘書たちはマスコミ対策もしないから叩かれるのであり、巨漢の秘書のように金をばら撒いて買収してしまえば麻生総理のイメージも改善されて報道されるようになるだろう。

キヤノンの御手洗会長のスキャンダルもなかなかテレビでは報道されませんが、やはり金を配って報道を抑え込んでいるのだろうか? 金を配るというのは直接金を渡すのではなくCM代金として払えば賄賂にはならない。巨漢の秘書も外資系保険会社のCM料金として支払っているから賄賂にはならない。

日本郵政の西川社長も「かんぽの宿」疑惑の責任を取って辞任するようですが、やがてはオリックスの宮内会長や竹中平蔵にも捜査の手が伸びるだろう。郵政民営化担当大臣の時に便宜供与していないかが焦点でしょうが、総理大臣の権限でもあり、「かんぽの宿」の一括譲渡がオリックスと小泉純一郎との不透明な関係も暴露される時があるかもしれない。

しかし小泉純一郎と神奈川県警の関係は深いものであり、なかなか小泉・竹中逮捕までは遠い道のりだ。しかしアメリカの金融業界の没落や共和党から民主党に政権交代したことで小泉一派が資金源を失って政界やマスコミへの影響力が無くなって来ていることは確かだ。それを見て麻生総理も小泉路線から軌道修正し始めたのだろう。

昨日の小泉元総理の会合における発言は麻生内閣を追い込んで衆議院選挙を早く実施させる事で「かんぽの宿疑惑」を吹き飛ばす事を狙ったものだろう。選挙が始まればテレビ報道もそれ一色になり「かんぽの宿疑惑」は西川社長の辞任で一件落着になるだろう。渡辺よしみ議員の反乱はその先駆けなのだろう。

清和会でも中川氏は失脚して町村氏が会長になったことで、小泉氏の動向が気になりますが、清和会が二つに割れて中川氏が小泉チルドレンを率いて新派閥を形成するのだろうか? あるいは小池百合子をポスト麻生に担ぎ上げて選挙に打って出るのだろうか?


◆外資族議員は売国奴 2008/03/07 ネットゲリラ

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2008/03/post_23c8.html

新語なんだが、「外資族議員」というのが話題になっている。主に清和会なんだが、外資の手先になって日本を売り渡そうとしてる連中の事だ。売り渡すといっても、代金として支払われるドルは基本的に紙切れになる運命なので、無料で日本をアメリカ様に献上申し上げているのと変わらないんだがね。まぁ、

外資族議員=売国奴と考えておけば間違いない。ウヨクの皆さんも自分のアタマを鉄砲で撃ってるヒマがあったら、もうちょっと考えろよ、というような話です。

日本で盛んにロビー活動している、AIG、シティグループ、モルガン、GSなどの外資企業。

彼らとつるんで利益誘導している 「 外 資 族 」 なる政治家がいるようです。

現在わかっていることは、

・生態はダニ、ゴキブリなどの害虫に酷似しています。

・森、小泉、安倍、世耕に代表される「清和政策研究会」のメンバーが中心。

・外資へのロビー活動を「構造改革」と呼ぶのが大好きです。

・マスコミに非常に顔が効き、批判的な報道をする者は潰される。最近も、NHK会長が交代させられたばかり。

 田原総一朗に代表される操り人形も多数使っている。

・彼らに反対すると「抵抗勢力」のレッテルを貼られて排除されます。

・大企業や財界の支持を得て、工作資金は潤沢です。

 (ただし、支持しているのは表向きだけという財界人も多数いる模様。この辺りに害虫駆除のヒントがありそう)

・自己紹介を好みます。(自分らに反対する政治家を「族議員」と呼ぶ。)

・自分が持っていない権利を「利権」と呼ぶ。労働者の組合活動さえ、彼らに言わせると「利権」になります。

・議論で追い詰められると「社会主義が好きなの?」「借金増やす行政がいいの?」などとわけのわからないことを言います。

 もっと追い詰められると、中韓の話をして煙に巻きます。

このスレで「外資族」の生態を研究しましょう。


(私のコメント)

植草一秀氏も外資族の一味に潰されたわけですが、朝日新聞襲撃事件の実行犯の手記が週刊新潮に出ましたが、アメリカ大使館員が絡んでいるようだ。神奈川県警といいアメリカ大使館員といい、アメリカの影がちらつきますが、政界と外資とヤクザのコラボレーションは日本を蝕む原因となっている。その中心人物が小泉元総理であり、その一言はテレビメディアを震え上がらせるほどの迫力だ。B層の国民大衆は小泉純一郎の本当に姿を知らないのだ。

スポンサードリンク

         

政治

政治に関する情報をまとめています。

関連エントリー

日本郵政西川社長留任で暗躍する小泉純一郎の恥部 (ゲンダイ的考察日記 2009.6.02) 4500の天下り団体に、2万5000人 12兆1000億円 半分が随意契約 大久保隆規氏保釈実現と西松事件の本質(植草一秀の『知られざる真実』) 自民党の行った高速代金減額政策は、民主党の高速代金無料に対抗するためだったため、多くの矛盾が見られます。 税金で作られた優良農地がつぶされて、ショッピングセンターが全国各地に乱立している。日本の農家は農地転用でぼろ儲けしている 小沢代表へ励ましの言葉を送ろうよ(カナダde日本語、2009.5.7)【桑田佳祐にロック魂はなかった(笑)】 暴力団系芸能プロと癒着したテレビ局や創価学会をスポンサとする新聞社に小沢を批判する資格など無い、小沢は想像以上に大物だ 「年金は31年度に破綻」 マイナス1%成長で厚労省試算 借金頼みの経済対策 将来に禍根を残さないか(西日本新聞) 闇の謀略組織 政権交代への過剰な期待は危険である/森田実  ブログ市長の「切ない」思い 2009/3/14(土)までGyao無料 政治力でも、経済力でも、軍事力でもかなわないイスラエル軍の占領から逃れるためには、私たちには自爆攻撃しか道がないんだ! 日本はどうだろう?「ダーティー・トリックス」が大手を振って、永田町を闇歩している 西松献金事件の真相を考えてみる(「反戦な家づくり」2009.3.8)【小泉・小池・前原陰謀論】 小沢スキャンダルは単なる政治資金問題ではなく、朝鮮総連がからんだ北朝鮮利権の問題 「関係者」という透明人間(「きっこの日記」2009.3.5)【国策捜査の背景に飯田亮あり】 麻生おろしの「どす黒い動機」と確認すべき三事実(植草一秀の『知られざる真実』) 「かんぽの宿」不正売却の新事実が判明(植草一秀の『知られざる真実』) 政界と外資とヤクザのコラボレーションは日本を蝕む原因となっている。その中心人物が小泉元総理 今ってどのくらい不景気なの?…ひと目でわかるグラフ 「かんぽの宿」疑惑解明に慌てふためく小泉元首相(植草一秀の『知られざる真実』) 「かんぽの宿疑惑」特ダネ報道を封殺する闇の力(植草一秀の『知られざる真実』) 真相を知れば腰を抜かす小泉構造改革 「かんぽの宿」&「4分社化見直し」封殺を目論むマスゴミ報道規制(植草一秀の『知られざる真実』) 「かんぽの宿」オリックスへのバルクセールは、日本郵政とメリルリンチとオリックスのインサイダー取引であった 森田実氏 「自民党の大幹部が、中川秀直、小池百合子、渡辺喜美らが出てきて、小泉時代に戻るのは困る」と発言 「リフォーム詐欺」防止の国民運動を発足させよう(植草一秀の『知られざる真実』) 宗教団体政党が国政を担当することを否とした内閣法制局国会答弁に圧力をかけて撤回させる 詐欺金融で吹き飛ぶ国民資産 外資の売り逃げ年金で穴埋め(長周新聞) 官僚の手当新設と、節度なき公的資本注入 呆れた麻生経済対策の中身(町田徹の”眼”) 小泉は目で判るんだ・・・今日の目つきは久しぶりに戦闘状態の目だよ 民営化に関しての動揺が一挙に麻生内閣を潰すかも知れない 日本の国会内には中韓ロビイスト議員やアメリカ・ロビイスト議員で一杯 森田実氏が入手した「米国国債を売らない約束」(植草一秀の『知られざる真実』) 偏向報道下で「民主に投票」が自民を上回る(植草一秀の『知られざる真実』) 小泉構造改革の失敗は、非正規雇用労働者を増やしすぎた為に自民党支持層を減らしてしまったことだ。だから政権交代は必然だ。 米国は金融機関の決算について、時価会計ルールを早々と放棄し、異なる会計処理を活用し、国を挙げて金融機関の粉飾決算している 管理職はこどもを死なせたいのか。 今さらですが、05年の衆議院選挙の得票率と、獲得議席率の凄まじいギャップと死票。そして”小泉大人気”という錯覚 衆院選対策 民・共協力潰し(日刊ゲンダイ) 【重要】創価学会の元信者が「選挙前の住民票移動」を証言(低気温のエクスタシー) 創価学会・公明党の不正選挙 住民票を不正に移動→不在者投票 地球の寒冷化(経済コラムマガジン)-「CO2地球温暖化騒動」は「日本の『財政危機』」と同様の「世紀のから騒ぎ」 ゆうちょ銀、海外投資を本格化・資金運用、外資に委託(ある浪人の手記) 【予言:福田は暫定税率を復活できない!】ガソリン値下げの既成事実で政治の流れが変わる 魂を売った日本の政治家と官僚 奪われる日本――「年次改革要望書」米国の日本改造計画 警告レポート、米国に蹂躙される医療と保険制度、関岡英之(全文) 官僚組織に屈する政治家とメディア(天木直人のブログ) 今、建築業界に起こっていること<国交省キャリア官僚の恐怖の総量>(メルマガ『建築家が眺望するニッポン』) 外資族 新種の族議員の清和政策研究会 タクシー規制緩和でただ一人儲けたヤツはオリックス 特捜検察はでっち上げで有罪にした 石原銀行の破綻はお坊ちゃん育ちで世間知らずの石原都知事以外の大人は確信していました 日銀総裁人事のつぎは大使人事だ(天木直人のブログ) ガソリン税を食い尽くす「道路役人の天皇」の正体(日刊ゲンダイ) もはや現行の年金制度は崩壊しているから新しいものを作らないとどうにもならない ガソリン税、自公や官僚の酒池肉林の為の25円を彼らさえ含まれる国民全員の生活の足しになる25円に取り戻すべきです。 国政選挙に電子投票制度の問題点、毎日新聞が取り上げる!(ふじふじのフィルター) NO.66 決意の夜に(灰色のベンチから) 日本の東証の株価は1万5000円が限度みたい。こ 世にも不思議な年金制度 = マガジン9条 植草一秀:今週の内外経済金融情勢の展望 = スリーネーションズリサーチ株式会社 当選しただけで終る無数の政治家たち(天木直人のブログ 8/9) 1兆円の損を出して誰も責任を取らない組織 目にあまる御用テレビキャスターたちの安倍首相・自民・公明両党へのゴマスリ競演(森田実の言わねばならぬ) 全国投票所の3割で投票時刻の早期終了実施! 無党派層の投票を強制阻止して自民創価政権を延命させる政府陰謀がついに発動! 「社保庁職員叩き」の影にひそむ狙い(これでいいのか?) 郵政民営化に抗議し参院選で与野党逆転を(森田実の言わねばならぬ)-小泉前首相の「大胆」は「無知と卑劣」 [暴政]"美しい世襲民主主義"に潜むヤクザ政治の本性 【自民党中山一族との癒着と教育訓練給付金制度】NOVAに失業保険から160億円【浅井久仁臣氏】 ベンジャミン・フルフォード 「日本銀行はやはりロックフェラーやロスチャイルドのおもちゃです」他。 <物忘れのひどい人のために> 第166回「戦争国会」(反戦な家づくり) [特報]棄てられた年金記録、83万件。 (保坂展人のどこどこ日記) 整理回収機構 地方を衰退させた欺瞞手口 [月刊テーミス] 菊池英博氏の日本経済への警告の書(森田実の言わねばならぬ)-「小泉構造改革」は全て「改悪」、日本のためになったものは皆無 『厚生年金保険制度回顧録』は、官僚の本音を知るうえで貴重な資料になる 厚生官僚の悪事 by1喝たぬき 平時には政治の争点にせず、具体的な問題が起きれば一日で変える 切り売りされていく日本の資産【天木直人のブログ 6/16】 公安庁に手渡した写真やビデオ、供述資料、これがことごとく北朝鮮情報当局に渡っていることが取り調べの初期の段階で露呈された 共産党は自民党のプロパガンダというのをよく聞くが(ゴーヤンのぼやき日記) 【消費税も増税?】小泉政権時に封印された「さらなる増税必要論」が再浮上 現自民党税調会長も同意 選挙後、大増税か 藤田東吾(イーホームズ)さんからのメール「書評に勇気づけられました」(6月11日) (森田実の言わねばならぬ) (年金を)使っちゃえ。後でいくらでも取ればいい by官僚 霞ヶ関から一番嫌われている男 【天木直人のブログ】6/8 "消えた年金"のネタ元は?(松岡問題=「政治とカネ」はどこへ行っちゃったんだ) 通産省国売り物語 格差社会の根源がここにある【天木直人・日本の動きを伝えたい】3/14 「必修科目大量履修偽装は、その後どうなったんだ?」 [カルトvsオタクのハルマゲドン/カマヤンの虚業日記] 植草一秀 氏 痴漢逮捕の裏の裏 [趣味と憂国とオカルトファンタジー] たけし、亀井と憂国談義「今の日本は危ない」意気投合 [ZAKZAK] オール日本が保有しているアメリカ国債(米財務省証券)はアメリカ政府の了承なしに決して売りません 恐るべき真実 そしてブロガー政界へ? (らっっっっっっっっきーチャンネル) 縮小する在韓米軍、強化される在日米軍【天木直人・日本の動きを伝えたい】2/26 無駄な公共事業で破産する自治体 外資に自治体再建を丸投げする安倍政権  【SENKI】 市政変える市民の力に確信 本紙記者座談会・下関市議選 市民運動が選挙を主導 【長周新聞】 強まる基地なくせの声 岩国市民の声 “愛宕山まで基地にさせぬ” 【長周新聞】 政治家の失言は意図的な罠である。 [超高層マンション スカイヲーカー] 「辞職ごっこ」の裏で加速する日米軍事同盟【天木直人・日本の動きを伝えたい】2/7 イトーヨーカ堂から柳沢金融担当大臣への裏献金か?(論談・目安箱) 元フォーブス支局長「植草被告陰謀説」―日刊スポーツ 日本のために命をはっている植草先生(Benjamin Fulford氏ブログ) 新刊速報-『植草事件の真実』発売(神州の泉) 藤田東吾イーホームズ社長のメッセージ [☆☆☆ 継続こそ力かげん ☆☆☆] ウォール街のユダヤ人と痴漢冤罪の関係 【白川勝彦】そのまんま東、当選の意味【永田町徒然草】 一億総密告社会を招く共謀罪と犯罪収益移転防止法案:海渡雄一弁護士 共謀罪が急浮上、密告義務法も意気込む安倍政権(保坂展人のどこどこ日記) 正しいことぐらい強いものはない【天木直人・日本の動きを伝えたい】1/17 【白川勝彦】 俗悪な政治番組 【永田町徒然草】 田中康夫は都知事選に出るか?(有田芳生の『酔醒漫録』) 日本、総括なき追随  共同歩調を最優先  【東京新聞】 自衛隊派遣「ためらわず」 NATOと連携強化―東京新聞 防衛省昇格の真の犠牲者は自衛官だ(天木直人・日本の動きを伝えたい) 現実から遊離した朝日新聞の論説(天木直人・日本の動きを伝えたい) 米国の「いじめ」にもがく日本(天木直人・日本の動きを伝えたい) 安倍の不人気と小泉の再登板(天木直人・日本の動きを伝えたい) 美しい基地の国ニッポン(天木直人・日本の動きを伝えたい) それでも政権交代はない(天木直人・日本の動きを伝えたい) うましかがせいじをやっているこのくに 「個人情報保護法」と"内務省の復活" OBサミット出席を断った小泉前首相(天木直人)【展望社:天木・筆坂熱血インターネット対談】 藤田東吾社長の最新メッセージ(12月23日分)【主権在民を実現するために】(らくちんランプ) 政治資金規正法改正「外資の献金もOK」の無節操 [ゲンダイ] 【売国献金奨励法】 【白川勝彦】大臣と長官の違い 防衛庁の『省』昇格【永田町徒然草】 2006-12-15 「ナルシシズム政治=小泉・安倍ヤラセ劇場」の重いツケ回しに喘ぐ日 防衛省昇格 この先にあるものは―「東京新聞」社説 驚きあきれるTM逃げ出し内閣 (続編追加あり)(保坂展人のどこどこ日記) 首相、報酬約100万円を返納を表明 TMやらせ問題で(朝日新聞)【ブラックリストの参加者は事前に排除 氷山の一角】 <危ない法案ほどこっそり成立する>外資50%超でも献金0K 政治資金規正法を改正(東京新聞) 沖縄知事選と流浪選挙権者(論談) 信念の政治家・小林興起さん(前衆議院議員・国民新党)(森田実の言わねばならぬ) 来年の参議院選挙で自公政権を倒せるか(天木直人)【展望社:天木・筆坂熱血インターネット対談】 那覇市浦添市うるま市の人口激変(ネットゲリラ)【住民票移動疑惑】 なぜ「日経新聞」は年次改革要望書についてまともに報じないのか?(ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報) 結局、植草氏の事件は、共謀罪のさきがけである  小野寺光一 沖縄、宮崎の県知事選挙の不正疑惑(佐藤立志のマスコミ日記) 週刊誌の記事から政権が倒れることがあってもよい(天木) 日本人の財産を外資が支配する三角合併売国法を早く導入しろとアメリカが命令。 財界と政治 納税より献金が先とは―東京新聞 社説